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中田ヒデと、朝青龍は、似たもの同士。

選挙に行こうと、中田英寿が参院選への投票をYouTubeで呼びかけた。
ことは、有名である。その結果、多くの若者は、賛同した。
これに対して自民党衆議院議員 河野太郎ブログでの談

 ・ ・サッカーの中田選手が先日モナコの市民権を取得したとの話を聞きました。同時に今回の参議院選挙に投票をするとのコメントを見ました。仮にこれが本当とすれば違法です。中田選手はモナコ市民権を取得した時点で自動的に日本国籍を放棄していることになります。選挙に投票すれば外国人が違法に投票していることになります。・・・・

 モナコの移住は、タックスヘイブンの国であるから、税金対策のためであることは、明白。
中田氏は日本には、税金を落としたくないのである。
そんな、中田氏が、果たして大衆を欺いて、投票に行くだろうか。答えは、NOである。頭にあるのは、金儲けのみ。

様々な中田の活動の一巻は、中田事務所サニーサイドアップのパブリシティ戦略にある。
パブリシティ広告とは、お金をかけずに、広告活動をする方法
マスコミなどに記事として取りあげられるよう働きかけるのがパブリシティ。広告以上に広告宣伝効果を発揮することもあります。最近はインターネットの普及により、ネット・パブリシティという新分野が成長中。

安倍晋三首相はハノイ市内のホテルでサッカー元日本代表選手、中田英寿さんの表敬を受けた。 という映像ニュースや、
朝青龍騒動も、パブリシティ戦略で、中田事務所が、撮影したものを、フジテレビにビデオを売ったことが、災いしたわけで、パブリシティ効果が、逆目にでてしまったことで、慎重に対処しないと、(欲の皮がつっぱると)パブリシティは、逆イメージ戦略となりかねないのだ。
タグ:朝青龍騒動
| 日記

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